9166 GENDA

9166
2026/05/12
時価
946億円
PER
24.35倍
2024年以降
12.7-89.46倍
(2024-2026年)
PBR
1.43倍
2024年以降
1.71-8.82倍
(2024-2026年)
配当 予
1.59%
ROE
6.09%
ROA
1.72%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/06/12 13:37
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間においては、当社が掲げている「世界中の人々の人生をより楽しく」というAspiration(アスピレーション=大志)のもと、2040年に「世界一のエンターテイメント企業」になることを目指し、M&Aを積極的に実行いたしました。連結子会社は新たに3社増え、2024年4月末における当社グループ傘下の連結子会社は22社となりました。M&Aの加速により、当社グループの主軸であるアミューズメント関連の収益基盤の強化と、その周辺領域への進出も進んだことにより、当社グループの描く「エンタメ経済圏」の構築が着実に進行しております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は24,685百万円(前年同期比105.7%増)、償却前営業利益は3,277百万円(前年同期比49.1%増)、営業利益は2,059百万円(前年同期比23.2%増)、経常利益は2,015百万円(前年同期比22.3%増)となりました。一方で、資本金の増加に伴う繰越欠損金の利用制限により、法人税等が前年同期比で増加したため、のれん償却前四半期純利益は1,456百万円(前年同期比10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,223百万円(前年同期比22.8%減)となりました。なお、償却前営業利益は連結営業利益に減価償却費及びのれん償却費を足し戻して算出し、のれん償却前四半期純利益は、親会社株主に帰属する四半期純利益にのれん償却費を足し戻して算出しております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2024/06/12 13:37
#3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
当第1四半期連結会計期間において、新たに株式会社シン・コーポレーション及びプレビ株式会社の株式を取得したため、連結の範囲に含めております。
なお、当該連結の範囲の変更は、当第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが見込まれます。影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の増加、連結損益計算書の売上高等の増加になると考えられます。
また、同会計期間において、新たにGENDA Capital1号投資事業有限責任組合を設立したため、連結の範囲に含めております。なお、同組合は当社の特定子会社に該当しております。
2024/06/12 13:37

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