営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 19億3554万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額△461,866千円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。なお、全社収益は、主に各事業セグメントからの業務受託料等であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用等であります。2024/11/07 15:29
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.日本公認会計士協会会計制度委員会報告第15号「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会 計処理に関する実務指針」の対象となる不動産等の譲渡は収益認識会計基準の適用外となるため、その他の 収益に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△461,866千円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。なお、全社収益は、主に各事業セグメントからの業務受託料等であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.日本公認会計士協会会計制度委員会報告第15号「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会 計処理に関する実務指針」の対象となる不動産等の譲渡は収益認識会計基準の適用外となるため、その他の 収益に含めております。2024/11/07 15:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループは、前連結会計年度のホールディングス化以降も引き続きDXを基軸とした事業活動を強化し、DX推進事業においては、人材の増加とグループ内シナジーの発揮などにより、順調に案件数を拡大し、DX不動産事業においては、賃料上昇や堅調な住宅需要などを背景とした収益不動産のニーズへの的確な対応と社内の組織強化により、自社営業機能による販売数、とりわけ中古物件の買取再販数が好調に拡大(前年同期比販売戸数66.8%増)いたしました。このように業況が好調に推移したことから、業績予想売上高500億円に対し進捗率60.0%と順調に推移し、想定を超える業績となりました。2024/11/07 15:29
これらの結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高30,001,723千円(前年同期比23.3%増)、営業利益1,935,548千円(前年同期比15.6%減)、経常利益1,641,923千円(前年同期比20.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1,101,155千円(前年同期比18.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。