仕掛販売用不動産
連結
- 2024年3月31日
- 157億2127万
- 2025年3月31日 +55.46%
- 244億4071万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(連結貸借対照表計上額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2025/06/25 15:30
b 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(連結貸借対照表計上額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2025/06/25 15:30
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 販売用不動産 20,556,029〃 19,729,791〃 仕掛販売用不動産 15,721,270〃 24,440,713〃 仕掛品 3,651〃 5,772〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表を作成するために重要となる当社グループの会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。この連結財務諸表の作成にあたっては、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要としており、経営者は、これらの見積りについて、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は、見積りによる不確実性のため、これらの見積りと異なる場合があります。2025/06/25 15:30
なお、当社グループの資産の多くを占める棚卸資産の評価が当社グループの連結財務諸表に重要な影響を及ぼす事項となりますが、この評価は、棚卸資産のうち特に販売用不動産及び仕掛販売用不動産について、対象不動産ごとの賃料の実勢、長期金利の動向、路線価の変動及び個別発生事象等に依っており、必要に応じて鑑定レポートを取るなど、より客観的に評価できるよう努めておりますが、これらの要素が予期せぬ変動をした場合には、連結会計年度末時点の評価と異なる結果となる場合があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #4 重要な契約等(連結)
- なお、企業内容等の開示に関する内閣府令(令和5年12月22日内閣府令第81号)附則第3条第4項に定める経過的な措置に従い、2024年3月31日以前に締結した借入については、記載を省略いたします。2025/06/25 15:30
(注)財務制限条項借入人(連結子会社)の名称、住所及び代表者 プロパティエージェント株式会社東京都新宿区西新宿6丁目5番1号 新宿アイランドタワー41階代表取締役社長 中西聖 期末残高 1,580百万円 資金使途 仕掛販売用不動産(土地)の仕入資金 借入期間(契約日および返済期限) 自 2024年10月30日 至 2027年6月25日 担保 仕掛販売用不動産(土地)に根抵当権(極度額:1,580百万円)を設定 保証の有無 なし
1.2025年3月期を初回とする各事業年度末日において、借入人(連結子会社)単体の純資産額が、2024年3月期末または前期末の純資産額(いずれか大きい額)の75%以上を維持すること。