- 6209
- 2026/09/11
- 時価
- 1070億円
- PER 予
- 11.34倍
- 2024年以降
- 1.39-9.81倍
(2024-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2024年以降
- 0.3-0.77倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 5.54%
- ROE 予
- 5.44%
- ROA 予
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 54億1800万
- 2025年9月30日 +16.43%
- 63億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等によるものです。2025/11/14 14:22
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、EMC事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等によるものです。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理について確定を行っており、前中間連結会計期間のセグメント利益については、確定後の数値を反映しております。2025/11/14 14:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関連の深い自動車産業におきましては、国内の自動車生産台数は対前年同期比で減少したものの、中国やインド市場での成長を背景にグローバルの自動車生産台数は前年同期比で増加いたしました。なお、中国市場においては日本車の販売不振やシェア低下が継続しております。2025/11/14 14:22
このような状況のなか、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、顧客の生産台数減少や合弁事業解消に伴う子会社清算の影響等により、80,100百万円(前年同期比5.4%減)となりました。損益面におきましては、売上高減少の影響があったものの原価低減活動効果や製品構成の変化等により、営業利益は6,308百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益は8,441百万円(前年同期比26.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、退職給付信託返還益の計上等により6,948百万円(前年同期比76.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。