のれん
連結
- 2022年2月28日
- 1554万
- 2023年2月28日 -10.52%
- 1390万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2023/08/01 15:00
① 新株予約権者は、2021年2月期から2024年2月期にかかる当社の損益計算書において、営業利益に減価償却費、のれん償却費、無形固定資産償却費、長期前払費用償却費及び株式報酬費用を加算した額(以下「EBITDA」という。)が、いずれかの期において以下に定める条件を満たした場合、各号に定める割合を上限に本新株予約権を行使することができる(ただし③ないし⑨の条件に従う。)。また、国際財務基準の適用等により参照すべき営業利益や減価償却費の概念等の重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会(当社が取締役会設置会社でない場合においては、株主総会の決議)にて定めるものとする。
(ア)当社単体のEBITDAが1,400百万円を超過した場合:100% - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/08/01 15:00
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計 コンベヤ事業 ロボットSI事業 減価償却費 268,653 2,736 271,389 のれんの償却額 2,165 818 2,983 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 122,444 58,821 181,265
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2023/08/01 15:00
イ 発生したのれんの金額 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/08/01 15:00
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 減価償却費 22,207 〃 27,689 〃 のれん償却費 818 〃 1,636 〃
- #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負のれん発生益に関する情報】2023/08/01 15:00
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/08/01 15:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
4年及び10年間の定額法により償却しております。