有価証券報告書-第33期(2023/03/01-2024/02/29)
当社は、株主に対する利益還元を経営上の重要課題の一つと認識し、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、継続的かつ安定した配当を行うことを基本方針とし、連結配当性向30%程度を目安に配当の実施を目指してまいります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり21円としております。
内部留保資金については、事業拡大の投資資金として有効に活用していく方針であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり21円としております。
内部留保資金については、事業拡大の投資資金として有効に活用していく方針であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2024年5月28日 | 254,698 | 21.00 |
| 定時株主総会決議 |