有価証券報告書-第33期(2023/03/01-2024/02/29)
(表示方法の変更)
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「繰延税金負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記し、固定負債の「繰延税金負債」として表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた190,477千円は、「繰延税金負債」9,508千円、「その他」180,968千円として表示しております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「繰延税金負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記し、固定負債の「繰延税金負債」として表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた190,477千円は、「繰延税金負債」9,508千円、「その他」180,968千円として表示しております。