有価証券報告書-第33期(2023/03/01-2024/02/29)
(表示方法の変更)
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、当事業年度より、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
当該表示方法の変更により影響を受ける主な項目に係る前事業年度における金額は、以下のとおりであります。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、総額表示しておりました貸借対照表の有形固定資産の取得価額(建物2,136,617千円、構築物261,496千円、機械及び装置3,385,748千円、車両運搬具25,061千円、工具、器具及び備品415,478千円、リース資産16,350千円)及び減価償却累計額(建物1,434,647千円、構築物239,619千円、機械及び装置3,004,238千円、車両運搬具25,005千円、工具、器具及び備品374,953千円、リース資産13,080千円)につきましては、当事業年度より純額表示し記載を省略しております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「商品期首棚卸高」86,555千円、「当期商品仕入高」582,692千円、「商品期末棚卸高」42,238千円、「商品売上原価」627,009千円、「製品期首棚卸高」315,288千円、「当期製品製造原価」4,561,758千円、「製品期末棚卸高」435,732千円、「製品売上原価」4,441,314千円は、「売上原価」5,068,324千円として表示しております。
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、当事業年度より、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
当該表示方法の変更により影響を受ける主な項目に係る前事業年度における金額は、以下のとおりであります。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、総額表示しておりました貸借対照表の有形固定資産の取得価額(建物2,136,617千円、構築物261,496千円、機械及び装置3,385,748千円、車両運搬具25,061千円、工具、器具及び備品415,478千円、リース資産16,350千円)及び減価償却累計額(建物1,434,647千円、構築物239,619千円、機械及び装置3,004,238千円、車両運搬具25,005千円、工具、器具及び備品374,953千円、リース資産13,080千円)につきましては、当事業年度より純額表示し記載を省略しております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「商品期首棚卸高」86,555千円、「当期商品仕入高」582,692千円、「商品期末棚卸高」42,238千円、「商品売上原価」627,009千円、「製品期首棚卸高」315,288千円、「当期製品製造原価」4,561,758千円、「製品期末棚卸高」435,732千円、「製品売上原価」4,441,314千円は、「売上原価」5,068,324千円として表示しております。