笹徳印刷(3958)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 123億7382万
- 2023年3月31日 -19.31%
- 99億8462万
- 2023年6月30日 +30.61%
- 130億4086万
- 2023年9月30日 -77.48%
- 29億3724万
- 2023年12月31日 +124.68%
- 65億9946万
- 2024年3月31日 +51.76%
- 100億1551万
- 2024年6月30日 +29.33%
- 129億5318万
- 2024年9月30日 -77.92%
- 28億6044万
- 2024年12月31日 +124%
- 64億750万
- 2025年3月31日 +51.22%
- 96億8920万
- 2025年6月30日 +29.58%
- 125億5555万
- 2025年9月30日 -78.16%
- 27億4225万
- 2025年12月31日 +125.31%
- 61億7858万
- 2026年3月31日 +51.57%
- 93億6496万
個別
- 2022年6月30日
- 112億2614万
- 2023年6月30日 +5.48%
- 118億4110万
- 2024年6月30日 -0.27%
- 118億883万
- 2025年6月30日 -3.84%
- 113億5484万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/09/25 16:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 6,407,509 12,555,556 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 224,372 420,728 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/09/25 16:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/09/25 16:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/09/25 16:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 顧客との契約から生じる収益 12,953,184 12,555,556 外部顧客への売上高 12,953,184 12,555,556
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/09/25 16:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注)1. 近親者とは、二親等内の親族をいう。2025/09/25 16:00
2. 主要な取引先とは、当社グループとの取引において、支払額または受取額が、当社グループまたは 取引先の連結売上高の5%以上を占めている取引先をいう。
3.多額の金銭とは、年間1千万円以上の金額をいう。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/09/25 16:00
当社グループは、お客様の良きパートナーとして共に発展していくことにより、収益性を確保し、当社グループ全体の売上高営業利益率を高めることを目標とし、企業価値の増大に努めてまいります。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、商品分野別の業績の概況は次のとおりであります。2025/09/25 16:00
パッケージング分野の売上高は88億96百万円(前期比4.2%増)となり、コミュニケーション分野の売上高は36億58百万円(前期比17.2%減)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高が125億55百万円(前期比3.1%減)、営業利益は1億85百万円(前期比51.0%減)、経常利益は4億20百万円(前期比21.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2億46百万円(前期比38.0%減)となりました。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の課税所得の見積りについては、取締役会によって承認された事業計画を基礎とし、将来の不確実性を考慮しております。2025/09/25 16:00
事業計画における主要な仮定は、将来の売上高予測及び見積り原価であり、これらの仮定は、過去実績及び受注見込みに基づき算定しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/09/25 16:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。