有価証券報告書(少額募集等)-第3期(2020/03/01-2021/02/28)
(重要な会計方針)
1.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品……先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。
建物附属設備:7年
工具、器具及び備品:3年から5年
長期前払費用
均等償却を採用しております。なお、主な償却年数は2年であります。
3.繰延資産の処理方法
株式交付費は支出時に全額費用処理しております。
4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
5.消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式を採用しております。
1.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品……先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。
建物附属設備:7年
工具、器具及び備品:3年から5年
長期前払費用
均等償却を採用しております。なお、主な償却年数は2年であります。
3.繰延資産の処理方法
株式交付費は支出時に全額費用処理しております。
4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
5.消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式を採用しております。