西部技研(6223)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 35億8400万
- 2023年6月30日 -0.36%
- 35億7100万
- 2023年9月30日 -1.06%
- 35億3300万
- 2023年12月31日 -0.37%
- 35億2000万
- 2024年3月31日 +52.16%
- 53億5600万
- 2024年6月30日 +1.92%
- 54億5900万
- 2024年9月30日 -5.28%
- 51億7100万
- 2024年12月31日 +2.32%
- 52億9100万
- 2025年3月31日 -2.8%
- 51億4300万
- 2025年6月30日 -1.22%
- 50億8000万
- 2025年9月30日 +0.04%
- 50億8200万
- 2025年12月31日 +39.63%
- 70億9600万
- 2026年3月31日 +0.59%
- 71億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/26 9:03
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/26 9:03
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 2百万円 4百万円 機械装置 9 1 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/26 9:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度( 2024年12月31日) 当連結会計年度( 2025年12月31日) 建物及び構築物(純額) 1,772百万円 1,709百万円 土地 2,103 2,103
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/26 9:03
当連結会計年度末における流動資産は33,207百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,496百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加(14,442百万円から15,505百万円へ1,063百万円の増加)、売上の増加に伴う受取手形、売掛金及び契約資産の増加(6,883百万円から9,327百万円へ2,443百万円の増加)及び米国でのバッテリー向けデシカント除湿機の大型案件の売上計上に伴う商品及び製品の減少(2,509百万円から1,120百万円へ1,388百万円の減少)等によるものです。固定資産は14,990百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,905百万円増加いたしました。これは主に国内新工場の竣工に伴い建物及び構築物(純額)が1,805百万円増加したこと、在外子会社の新工場建設に伴い建設仮勘定が679百万円、土地が309百万円増加したこと等によるものです。
(負債)