営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年12月31日
- 33億9600万
- 2022年12月31日 -1.38%
- 33億4900万
- 2023年6月30日 -58.32%
- 13億9600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は168百万円、売上原価は168百万円増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2023/09/25 16:20
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」として表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた、「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2023/09/25 16:20
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は3,349百万円(前連結会計年度は3,396百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の計上4,762百万円、減価償却費の計上896百万円、売上債権の増加1,903百万円等によるものであります。