仕掛品
連結
- 2021年12月31日
- 7億700万
- 2022年12月31日 +18.95%
- 8億4100万
個別
- 2021年12月31日
- 3億3800万
- 2022年12月31日 +31.07%
- 4億4300万
有報情報
- #1 四半期連結貸借対照表関係(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2023/09/25 16:20
当第2四半期連結会計期間(2023年6月30日) 商品及び製品 1,532百万円 仕掛品 1,286 原材料及び貯蔵品 3,108 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/09/25 16:20
当連結会計年度末における流動資産は22,178百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,170百万円増加致しました。これは主に、現金及び預金の増加(7,674百万円から9,803百万円へ2,128百万円の増加)、売上の増加に伴う受取手形、売掛金及び契約資産の増加(4,214百万円から5,970百万円へ1,755百万円の増加)及び受注増加に伴う仕掛品の増加(707百万円から841百万円へ133百万円の増加)、原材料及び貯蔵品の増加(1,645百万円から2,208百万円へ563百万円の増加)等によるものです。固定資産は8,926百万円となり、前連結会計年度末に比べ292百万円増加致しました。これは主に連結子会社でリース資産(純額)の増加(119百万円から513百万円へ394百万円の増加)、機械装置及び運搬具での減価償却が進んだことによる減少(1,391百万円から1,175百万円へ215百万円の減少)等によるものです。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 棚卸資産2023/09/25 16:20
a 製品、仕掛品
主に個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/09/25 16:20
①製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。