- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
| (単位:百万円) |
| その他の費用 | | 0 | 0 |
| 営業利益 | | 139 | 143 |
| 金融費用 | | 3 | 2 |
2023/09/01 15:00- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| (単位:百万円) |
| その他の費用 | | 0 | 0 |
| 営業利益 | 5 | 331 | 372 |
| 金融収益 | | 0 | 0 |
2023/09/01 15:00- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。なお、報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要性がある会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
2023/09/01 15:00- #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。なお、報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2023/09/01 15:00- #5 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの借入金には、財務制限条項が付されており、当社グループはこの財務制限条項を遵守しております。主な財務制限条項は下記のとおりであります。
① 各事業年度の決算期における連結損益計算書に示されるのれん償却前営業利益及び税引後当期利益の双方を、赤字としないこと。
② 各事業年度の決算期における連結貸借対照表上の純資産の部を、前決算期末における連結貸借対照表上の純資産の部の80%以上に維持すること。
2023/09/01 15:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業価値の継続的な価値向上を実現する客観的な指標として、IFRSに基づく売上収益及び営業利益を重要な経営指標としております。また、当社グループの主な事業であるSI事業の売上収益は稼働エンジニア数及び売上単価により変動するため、SI事業の年間稼働エンジニア数(※1)及び年間平均単価対前年比(※2)を経営指標の目標達成状況を計るためのKPIとしております。
※1 年間稼働エンジニア数:月次稼働エンジニア数の1月から12月の累計
2023/09/01 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上総利益は1,467百万円となり、前年同期比241百万円の増加となりました。
(販売費及び一般管理費、その他の収益、営業利益)
販売費及び一般管理費は、前年同期比90百万円増加し、718百万円となりました。これは主にITエンジニアの積極採用に伴う採用費の増加、ITエンジニアの人員数増加及び経営体制の強化を目的とした役員の増加に伴う人件費の増加によるものであります。
2023/09/01 15:00- #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
| (単位:百万円) |
| その他の費用 | | 0 | | 0 |
| 営業利益 | 6 | 660 | | 775 |
| 金融収益 | | 0 | | 0 |
2023/09/01 15:00