ジャパンM&Aソリューション(9236)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2023年7月31日
- 1億2489万
- 2024年7月31日
- -1883万
- 2025年7月31日 -315.08%
- -7818万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社においては、新規受託件数は堅調に増加しており、当中間会計期間のアドバイザリー契約数は263件(前中間会計期間は225件)となり、成約組数については44組(前中間会計期間は41組)になりました。また、需要の伸長に対応するべくM&Aアドバイザーについては、前中間会計期間末から4名増加の37名となりました。引き続き、需要の伸長に向けた採用の強化を図ってまいります。2026/06/12 15:08
結果として、当中間会計期間における売上高は526,936千円(前年同期比41.2%増)、営業利益は142,272千円(前中間会計期間は営業損失17,371千円)、経常利益は159,913千円(前中間会計期間は経常損失12,520千円)、中間純利益は127,063千円(前中間会計期間は中間純損失8,731千円)となっております。
なお、当社は、M&Aアドバイザリー事業の単一セグメントであるため、セグメントに関する記載は省略しております。