- 9236
- 2026/09/04
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 14.52倍
- 2023年以降
- 赤字-29.03倍
(2023-2025年) - PBR
- 2.99倍
- 2023年以降
- 2.02-10.74倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 20.59%
- ROA 予
- 16.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2025/06/13 13:39
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2025/06/13 13:39
※ 新株予約権証券の発行時(2025年2月28日)における内容を記載しております。決議年月日 2025年2月27日 付与対象者の区分及び人数(名)※ 第8回新株予約権 当社取締役(監査等委員である取締役を除く)2第9回新株予約権 当社監査等委員である取締役 3第10回新株予約権 当社従業員 33 新株予約権の数(個)※ 第8回新株予約権 160第9回新株予約権 60第10回新株予約権 435 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 第8回新株予約権 普通株式 16,000第9回新株予約権 普通株式 6,000第10回新株予約権 普通株式 43,500 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 第8回新株予約権、第9回新株予約権、第10回新株予約権共通1,306 新株予約権の行使期間※ 第8回新株予約権、第9回新株予約権、第10回新株予約権共通2027年2月28日~ 2035年1月31日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 第8回新株予約権、第9回新株予約権、第10回新株予約権共通発行価格 1,306資本組入額 653 新株予約権の行使の条件※ 第8回新株予約権、第9回新株予約権、第10回新株予約権共通① 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時においても、当社の取締役、監査役及び従業員の地位、あるいは当社と何らかの業務契約を締結していることを要するものとする。但し、当社取締役会議で個別に決議した場合はこの限りではないものとする。② 新株予約権者が死亡した場合は、新株予約権の相続を認めないものとする。③ 当社株式が日本国内のいずれかの金融商品取引所に上場していることを条件とする。 新株予約権の譲渡に関する事項※ 第8回新株予約権、第9回新株予約権、第10回新株予約権共通新株予約権の譲渡については、取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ 第8回新株予約権、第9回新株予約権、第10回新株予約権共通組織再編に際して定める契約書又は計画書等の条件に従って、以下に定める株式会社の新株予約権を交付する旨を定めた場合には、当該組織再編の比率に応じて、以下に定める株式会社の新株予約権を交付するものとする。① 合併(当社が消滅する場合に限る。)合併後存続する株式会社又は合併により設立する株式会社② 吸収分割吸収分割をする株式会社がその事業に関して有する権利義務の全部又は一部を承継する株式会社③ 新設分割新設分割により設立する株式会社④ 株式交換株式交換をする株式会社の発行済株式の全部を取得する株式会社⑤ 株式移転株式移転により設立する株式会社
(注)1.新株予約権の目的である株式の種類及び各新株予約権の目的である株式の数 - #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 3.株主資本の著しい変動2025/06/13 13:39
当社は、2023年11月17日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株発行57,300株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ35,319千円増加しております。また、新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ18,225千円増加しております。
この結果、当中間会計期間末において資本金が255,796千円、資本準備金が251,496千円となっております。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在の発行数には、2025年6月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2025/06/13 13:39
- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2025/06/13 13:39 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産の部)2025/06/13 13:39
当中間会計期間末の純資産は、前事業年度末に比べ3,508千円増加し、706,270千円となりました。これは主として、新株予約権の行使に伴う新株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ4,850千円増加、新株予約権が2,577千円増加したものの、中間純損失の計上により利益剰余金が8,731千円減少したことによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2025/06/13 13:39
該当事項はありません。