Japan Eyewear HD(5889)のセグメント利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年7月31日
- 10億700万
- 2023年7月31日 +78.15%
- 17億9400万
- 2024年7月31日 +53.51%
- 27億5400万
- 2025年7月31日 +4.79%
- 28億8600万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) セグメント利益の調整額△519百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/04/23 10:11
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において新規出店計7店舗(国内3店舗、海外4店舗)及び退店2店舗を実施した結果、店舗数は94店舗(国内84店舗、海外10店舗)となりました。なお、2025年5月には香港2号店となる「金子眼鏡店 K11 MUSEA」、6月には北京1号店となる「金子眼鏡店 北京三里屯太古里店」、9月には金子眼鏡のシンガポール1号店となる「金子眼鏡店 シンガポール高島屋 S.C.店」、10月には台湾1号店となる「金子眼鏡店 0km山物所」をオープンしました。いずれの店舗も、アジアにおける着実なブランドイメージ醸成により、オープン以降順調に推移しており、海外における直営店展開の積極化も順調に進んでおります。さらに、2025年5月、金属製眼鏡フレームの表面処理事業を営む有限会社ハンズ(現・株式会社ハンズ)を買収し、一貫生産体制のさらなる強化に取り組んでおります。2026/04/23 10:11
その結果、金子眼鏡事業の売上収益は12,469百万円(前期比15.5%増)、セグメント利益は4,686百万円(前期比15.0%増)となりました。
[フォーナインズ事業]