- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
28.法人所得税
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
2025/04/28 15:30- #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
② 非金融資産の減損(注記「3.重要性がある会計方針 (10)非金融資産の減損」及び注記「15.非金融資産の減損」)
③ 繰延税金資産の回収可能性の判断における課税所得の発生する時期及び金額(注記「3.重要性がある会計方針 (17)法人所得税」及び注記「28.法人所得税」)
2025/04/28 15:30- #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(10)非金融資産の減損
棚卸資産及び繰延税金資産及び売却目的で保有する資産を除く非金融資産については、資産が減損している可能性を示す兆候があるか否かを評価しております。
減損の兆候が存在する場合には、個別の資産又は資金生成単位ごとの回収可能価額を測定しております。なお、のれん、耐用年数を確定できない無形資産は償却を行わず、毎期同時期及び減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。
2025/04/28 15:30- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2025/04/28 15:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
7.調整後基本的1株当たり当期利益は、調整後当期利益÷期中平均株式数により算出しております。また、当社は2023年9月30日付で普通株式1株につき20株の割合で株式分割を行っており、調整後基本的1株当たり当期利益については、当該株式分割を考慮して記載しています。
8.当連結会計年度及び前連結会計年度において税務上の繰越欠損金を認識している会社があり、それらの税務上の繰越欠損金については、当連結会計年度において将来の課税所得の発生が見込まれる範囲内で繰延税金資産を520百万円認識しております。
2025/04/28 15:30- #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| その他の金融資産 | 31 | 1,883 | | 1,961 |
| 繰延税金資産 | 28 | 116 | | 671 |
| その他の非流動資産 | 11 | 22 | | 51 |
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