訂正有価証券報告書-第5期(2023/02/01-2024/01/31)
※5 財務制限条項
Japan Eyewear Holdings株式会社が株式会社三菱UFJ銀行をエージェントとする銀行に対して負っている債務(1年内返済予定の長期借入金950百万円及び長期借入金12,900百万円)においては、以下の財務コベナンツが設定されています。
①シニア・ネット・レバレッジ・レシオ
2024年1月期以降(2023年1月期を含む。)の各中間期末及び決算期末(いずれも直近12ヶ月)における連結ベースでのシニア・ネット・レバレッジ・レシオ(α)について、各中間期末及び決算期末に、(i)当該中間期末又は決算期末におけるシニアネット有利子負債が正の値の場合は、シニア・ネット・レバレッジ・レシオを、以下の表に記載の数値を超える数値とせず、かつ、正の値に維持し、(ii)当該中間期末又は決算期末におけるシニアネット有利子負債がゼロ以下の場合は、シニア・ネット・レバレッジ・レシオを、正の値としないこと。但し、2回連続して上記に抵触した場合に限り、本号の違反を構成する。
シニア・ネット・レバレッジ・レシオ:α
2024年1月期:α≦5.00
2024年7月期:α≦4.30
2025年1月期以降:α≦3.7
②シニア・デット・サービス・カバレッジ・レシオ
2024年1月期以降(2023年1月期を含む。)の各中間期末及び決算期末(いずれも直近12ヶ月)における連結ベースのシニア・デット・サービス・カバレッジ・レシオを、2回連続で、1.05未満としないこと。
③純資産
2024年1月期以降(2023年1月期を含む。)の各決算期末のJapan Eyewear Holdings株式会社の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を0円以下にしないこと。
④利益維持
2024年1月期以降(2023年1月期を含む。)の各決算期末におけるJapan Eyewear Holdings株式会社の連結ベースの経常利益又は当期利益のいずれか一つでも赤字となる状態を生じさせないこと。但し、のれん償却費(取得原価配分手続(PPA)を通じて認識される無形資産償却費を含む。)を足し戻す。
Japan Eyewear Holdings株式会社が株式会社三菱UFJ銀行をエージェントとする銀行に対して負っている債務(1年内返済予定の長期借入金950百万円及び長期借入金12,900百万円)においては、以下の財務コベナンツが設定されています。
①シニア・ネット・レバレッジ・レシオ
2024年1月期以降(2023年1月期を含む。)の各中間期末及び決算期末(いずれも直近12ヶ月)における連結ベースでのシニア・ネット・レバレッジ・レシオ(α)について、各中間期末及び決算期末に、(i)当該中間期末又は決算期末におけるシニアネット有利子負債が正の値の場合は、シニア・ネット・レバレッジ・レシオを、以下の表に記載の数値を超える数値とせず、かつ、正の値に維持し、(ii)当該中間期末又は決算期末におけるシニアネット有利子負債がゼロ以下の場合は、シニア・ネット・レバレッジ・レシオを、正の値としないこと。但し、2回連続して上記に抵触した場合に限り、本号の違反を構成する。
シニア・ネット・レバレッジ・レシオ:α
2024年1月期:α≦5.00
2024年7月期:α≦4.30
2025年1月期以降:α≦3.7
②シニア・デット・サービス・カバレッジ・レシオ
2024年1月期以降(2023年1月期を含む。)の各中間期末及び決算期末(いずれも直近12ヶ月)における連結ベースのシニア・デット・サービス・カバレッジ・レシオを、2回連続で、1.05未満としないこと。
③純資産
2024年1月期以降(2023年1月期を含む。)の各決算期末のJapan Eyewear Holdings株式会社の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を0円以下にしないこと。
④利益維持
2024年1月期以降(2023年1月期を含む。)の各決算期末におけるJapan Eyewear Holdings株式会社の連結ベースの経常利益又は当期利益のいずれか一つでも赤字となる状態を生じさせないこと。但し、のれん償却費(取得原価配分手続(PPA)を通じて認識される無形資産償却費を含む。)を足し戻す。