5891 SAKIGAKE HD

5891
2026/09/01
時価
95億円
PER 予
38.39倍
2023年以降
17.55-41.71倍
(2023-2025年)
PBR
1.98倍
2023年以降
1.62-4.03倍
(2023-2025年)
配当 予
1.36%
ROE 予
5.16%
ROA 予
1.5%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第22期(2024/01/01-2024/12/31)
【閲覧】

個別

2023年12月31日
105億8381万
2024年12月31日 +15.96%
122億7258万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/03/31 15:46
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/03/31 15:46
#3 事業等のリスク
③新規出店の継続について
●リスク直営店舗の運営により事業を拡大するためには新規出店を続ける必要があります。新規出店は、立地条件、賃貸条件、収益性等を総合的に検討して決定していますが、条件に合致する物件が見つからず、新規出店が計画どおりに進まず、出店が継続できない場合があります。また、十分に調査し計画を立てて出店していますが、周辺環境の変化や予想の精度誤差等により、集客が確保できない可能性があります。これらの場合、計画どおりの収益が上がらず当社の経営成績又は財政状態に影響を与える可能性があります。
●対策又は発生時の対応条件に合致する物件を見つけるためには、より多くの物件情報を収集することが必要なため、店舗開発人員の拡充を図ってまいります。また、売上高の予想と実績の乖離を分析し、予想の精度向上を図り、計画どおりの収益の確保に努めてまいります。
2025/03/31 15:46
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
直営店売上高10,216,91011,841,791
その他318,733381,363
その他の収益48,16649,427
外部顧客への売上高10,583,81012,272,583
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、財務諸表「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/03/31 15:46
#5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/03/31 15:46
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
外食産業におきましては、所得環境の改善やインバウンド需要の拡大により、外食需要は引き続き堅調に推移するものと予想されますが、原材料価格の高止まりや人手不足の解消に対する対応が課題であります。
このような状況の中、当社の2025年12月期の売上高は、堅調な外食需要と積極的な出店の継続等により昨年を上回る水準で推移するものと予想されます。また、利益面におきましては、米をはじめとした原材料価格の高止まりや賃上げに伴う人件費上昇等の懸念材料はあるものの、売上高の増加等により各利益とも昨年を上回り、増収増益で推移する見込みであります。以上の状況を踏まえ、次期の業績につきましては、売上高は14,000百万円(前期比14.1%増)、営業利益は1,000百万円(前期比16.2%増)、経常利益は1,000百万円(前期比13.6%増)、当期純利益は620百万円(前期比15.8%増)を予想しております。なお、これらの予想及び進捗は今後の市場環境等、様々な要因により変動する可能性を含んでおります。
また、中長期的には経営ビジョンである「日本の食文化と『おもてなしの心』で世界中を笑顔に!」を実現するため、引き続き「加速度的な店舗展開と収益構造の変革」及び「食の総合企業への飛躍」を中長期経営戦略に掲げ、持続的な成長の実現と収益基盤の強化に取り組んでまいります。
2025/03/31 15:46
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、11月に台湾に子会社となる台湾魁力屋国際股份有限公司を設立し、海外への初出店に向け準備を開始いたしました。
以上の結果、当事業年度の売上高は12,272,583千円(前期比16.0%増)、営業利益は860,265千円(前期比26.6%増)、経常利益は880,009千円(前期比29.0%増)、当期純利益は535,590千円(前期比37.2%増)、前事業年度と比べ増収増益となりました。
なお、当社は飲食事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。
2025/03/31 15:46
#8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/03/31 15:46
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/03/31 15:46

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