ロココ(5868)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年12月31日
- 471万
- 2022年12月31日 +19.04%
- 560万
- 2023年12月31日 +12.59%
- 631万
- 2024年12月31日 -40.19%
- 377万
- 2025年12月31日 -41.26%
- 221万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。2026/03/25 10:38
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、有形固定資産及び無形固定資産並びに減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/03/25 10:38
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 地代家賃 177,024 〃 185,403 〃 減価償却費 46,246 〃 41,672 〃 役員退職慰労引当金繰入額 46,084 〃 46,845 〃 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
全社共通の費用は、一定の比率で各セグメントに配賦しております。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、有形固定資産及び無形固定資産並びに減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。2026/03/25 10:38 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2026/03/25 10:38
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) システム利用料 177,680 181,292 減価償却費 7,544 8,309 通信費 34,914 26,089
当社の原価計算は、個別原価計算によっております。 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/25 10:38
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日