有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。2023/12/11 15:00
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、有形固定資産及び無形固定資産並びに減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/12/11 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自2023年1月1日至2023年9月30日) 減価償却費 56,901千円 のれんの償却額 1,460千円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
全社共通の費用は、一定の比率で各セグメントに配賦しております。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、有形固定資産及び無形固定資産並びに減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。2023/12/11 15:00 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2023/12/11 15:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) システム利用料 123,226 173,911 減価償却費 60,094 61,448 通信費 46,602 37,714
当社の原価計算は、個別原価計算によっております。 - #5 損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/12/11 15:00
※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 地代家賃 179,072 〃 193,226 〃 減価償却費 66,361 〃 59,628 〃 貸倒引当金繰入額 2,133 〃 - 〃
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/12/11 15:00
営業活動の結果獲得した資金は443,086千円(前連結会計年度は353,188千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益682,224千円が生じ、売上債権が205,863千円増加し、減価償却費が122,685千円計上され、法人税等の支払153,261千円が生じたことによります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)