- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益は営業利益と一致しております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,809千円は、全社資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2023/12/11 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業(海外子会社で展開するソフトウエア開発、システム運用・保守業務)であります。
3.セグメント利益の調整額4,016千円は、セグメント間消去4,016千円であります。
4.セグメント利益は営業利益と一致しております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,116千円は、全社資産の増加額であります。2023/12/11 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産 主として、業務遂行に必要なパーソナル・コンピューター(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産 主として、業務遂行に必要なソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2023/12/11 15:00- #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/12/11 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、有形固定資産及び無形固定資産並びに減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。
2023/12/11 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は54,017千円(前連結会計年度は48,387千円の使用)となりました。これは、定期預金の預入による支出45,905千円、定期預金の払戻による収入36,076千円、有形固定資産の取得による支出19,036千円、無形固定資産の取得による支出8,701千円及び保険積立金の払込による支出15,953千円が生じたことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/12/11 15:00- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/12/11 15:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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