- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益は営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2023/12/11 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、有形固定資産及び無形固定資産並びに減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2023/12/11 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業(海外子会社で展開するソフトウエア開発、システム運用・保守業務)であります。
3.セグメント利益の調整額4,016千円は、セグメント間消去4,016千円であります。
4.セグメント利益は営業利益と一致しております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,116千円は、全社資産の増加額であります。2023/12/11 15:00 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、業務遂行に必要なパーソナル・コンピューター(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産 主として、業務遂行に必要なソフトウエアであります。
2023/12/11 15:00- #5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/12/11 15:00- #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2023/12/11 15:00- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
全社共通の費用は、一定の比率で各セグメントに配賦しております。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、有形固定資産及び無形固定資産並びに減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。2023/12/11 15:00 - #8 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) | 当事業年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 千円 | 2 | 千円 |
※2023/12/11 15:00 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/11 15:00 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/12/11 15:00- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末と比べ320,492千円増加し、2,446,014千円となりました。主な要因は、売上高増加等により売掛金及び契約資産が209,717千円増加し、貸倒引当金が4,811千円、仕掛品が2,067千円、それぞれ減少したことによります。
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末と比べ91,159千円減少し、812,793千円となりました。主な要因は、減価償却等により、建物が14,580千円、有形リース資産が29,679千円、ソフトウエアが45,171千円それぞれ減少したことによります。
2023/12/11 15:00- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2023/12/11 15:00- #13 連結貸借対照表関係(連結)
※2 売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 3(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
※3 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年12月31日) | 当連結会計年度(2022年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 264,766 | 千円 | 302,291 | 千円 |
※4 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行(前連結会計年度は2行)と貸出コミットメント契約を締結しております。
2023/12/11 15:00- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/12/11 15:00