- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益は営業利益と一致しております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,116千円は、全社資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2024/04/10 16:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業(海外子会社で展開するソフトウエア開発、システム運用・保守業務)であります。
3.セグメント利益の調整額1,470千円は、セグメント間消去1,470千円であります。
4.セグメント利益は営業利益と一致しております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,394千円は、全社資産の増加額であります。2024/04/10 16:58 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、業務遂行に必要なパーソナル・コンピューター(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
主として、業務遂行に必要なソフトウエアであります。
2024/04/10 16:58- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法
貯蔵品
先入先出法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 4年~10年2024/04/10 16:58 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。
なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、有形固定資産及び無形固定資産並びに減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。
2024/04/10 16:58- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/04/10 16:58- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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