ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年12月31日
- 1613万
- 2022年12月31日 -44.01%
- 903万
- 2023年9月30日 -41.36%
- 529万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ 貸借対照表2024/03/18 13:00
ロ 損益計算書(単位:千円) 無形固定資産 ソフトウエア 9,033 9,416 ソフトウエア仮勘定 - 10,178 - #2 事業の内容
- 2024/03/18 13:00
<用語集>下記は、「3 事業の内容」の文章中において※で示した用語の本書内での意味を説明しております。
用語 説明 API連携 APIは「Application Programming Interface」の略称で、API連携とはアプリケーション間やシステム間でデータや機能を連携し、利用できる機能を拡張すること。 MA 「Marketing Automation」の略称で、ソフトウエアを利用してマーケティング活動を自動的に行うプロセスのこと。 サブスクリプション 顧客に対し提供するサービスの対価を、利用期間に応じて継続的に受領する収益モデルのこと。 SaaS 「Software as a Service」の略称で、クラウド上にソフトウエアを用意し、インターネット経由でその機能を利用できるサービスのこと。 - #3 事業等のリスク
- (25)固定資産の減損に関するリスク(顕在化の可能性 小、影響度 中、発生時期 特定時期なし)2024/03/18 13:00
当社は事務所設備、工具、器具及び備品やソフトウエア等の固定資産を保有しております。これらの固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損の兆候が識別され、減損損失を計上すべきと判定された場合には、当社の経営成績及び財務状態に影響を及ぼす可能性があります。
(26)販売パートナーとの関係に関するリスク(顕在化の可能性 小、影響度 中、発生時期 特定時期なし) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産合計は332,797千円となり、前事業年度末に比べ138,004千円減少いたしました。これは、主に現金及び預金が197,913千円減少した一方で、売掛金が22,122千円、前渡金が28,545千円増加したことなどによるものであります。2024/03/18 13:00
当事業年度末における固定資産合計は66,978千円となり、前事業年度末に比べ8,636千円増加いたしました。これは、主に繰延税金資産が15,445千円増加した一方で、ソフトウエアが7,101千円減少したことなどによるものであります。
この結果、資産合計は399,776千円となり、前事業年度末に比べ129,367千円減少いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/03/18 13:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3 引当金の計上基準