売上高
個別
- 2024年6月30日
- 3億783万
- 2025年6月30日 +0.09%
- 3億810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)2025/08/14 12:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/08/14 12:00
当中間会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)(単位:千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 379,379
顧客との契約から生じる収益を分解した情報 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2025/08/14 12:00
前中間会計期間(自2024年1月1日 至2024年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における我が国経済は、雇用や所得環境の改善による個人消費の回復基調は維持しており、インバウンド需要は継続して好調である一方、米などの食料品価格上昇、原材料や資材価格の高止まりや物流コスト高騰による物価上昇に加えて、米国の関税政策の影響により先行き不透明な状況が続いております。このような状況下において、当社は、各事業の成長及び主に食品事業における運営の効率化を実現することで、当事業年度における黒字化を目指してまいります。2025/08/14 12:00
当中間会計期間の業績は、売上高405,756千円(前年同期比7.0%増)、営業損失68,112千円(前年同期は営業損失157,505千円)、経常損失45,247千円(前年同期は経常損失159,891千円)、中間純損失45,677千円(前年同期は中間純損失161,579千円)となりました。
セグメント別の概況につきましては、以下の通りであります。 - #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 中間損益計算書関係2025/08/14 12:00
前中間会計期間において、「営業外収益」の「受取手数料」として独立掲記しておりました代表取締役社長の高橋による講演や執筆に係る手数料収入については、当中間会計期間よりインパクト共創室を設置する組織変更を行っており、インパクト共創に関連する事業活動の重要性が高まっていることから、当中間会計期間より「売上高」に計上する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組み替えを行なっております。この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取手数料」1,970千円は、「売上高」として組み替えております。