建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年1月31日
- 6億8779万
- 2023年1月31日 -3.72%
- 6億6224万
- 2023年10月31日 -3.22%
- 6億4089万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- a 貸借対照表2024/03/28 15:00
b 損益計算書(単位:千円) 有形固定資産 建物(純額) ※1 662,241 ※1 644,746 構築物(純額) 15,296 13,689 - #2 主要な設備の状況
- 6.上記の他、他の者から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。2024/03/28 15:00
7.第25期第3四半期累計期間における主要な設備の変動状況(新規取得)は、下記のとおりであります。事業所名(所在地) 設備の内容 床面積(㎡) 年間賃貸料(千円) 十日市工場(岡山市北区) 事業用土地及び建物 807 6,600 七日市工場(岡山市北区) 事業用土地 4,983 4,311
- #3 事業等のリスク
- ① 自然災害について(発生可能性:中、発生する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:大)2024/03/28 15:00
当社の生産拠点並びに物流拠点は、岡山市に所在しています。火災・地震・台風等の大規模な自然災害の発生時には、被災した自社保有設備、建物及び原材料等の資産の損壊等の物的被害及び従業員等の人的損害が発生する可能性があります。また、社会インフラの大規模な損壊で原材料、商品等の確保が困難になる可能性があります。これらの場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
② 有利子負債について(発生可能性:中、発生する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:大) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増加要因は、現金及び預金が45,822千円、売掛金が29,789千円、前渡金が19,139千円それぞれ増加したことによるものです。2024/03/28 15:00
固定資産の主な増加要因は、機械及び装置が60,645千円、長期前払費用が21,865千円、投資その他の資産のうちその他が6,144千円それぞれ増加した一方、建物が25,553千円、リース資産が19,466千円それぞれ減少したことによるものです。
(負債) - #5 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/03/28 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2022年1月31日) 当事業年度(2023年1月31日) 建物 654,613千円 630,497千円 土地 423,083 〃 423,083 〃
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/28 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2.設備投資の内容2024/03/28 15:00
3.設備の導入時期(1)所在地 岡山県岡山市北区七日市東町(七日市工場敷地内) (2)設備の内容 建物 (3)延床面積 3,863.04㎡(1,168.57坪)