営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年4月30日
- 2987万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、飲食店や小売店だけでなくイベント会場の装飾などの販促需要が、コロナ禍明けの高まりから減少することなく堅調に推移したため、積極的なプロモーション活動やSEO対策などを行ったことにより主要なサイトで流入数が堅調に推移いたしました。これらのEC販売に加え、既存法人顧客への営業活動を強化したことでまとまったロットの受注を獲得できたことや、インサイドセールスにより新規法人顧客の獲得などにも注力をしたことで、大口案件の受注につなげることができました。2024/06/14 15:53
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は819,646千円、営業利益は29,876千円、経常利益は12,019千円、四半期純利益は8,014千円となりました。
なお、当社はSP商材の企画・制作・販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。