- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/02/19 13:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/02/19 13:00- #3 事業等のリスク
④ 特定の事業サービスへの依存について(発生可能性:中、影響度:大、発生時期:中期)
当社の売上高はKASIKAに依存したものとなっております。このため、KASIKAの売上高が著しく減少した場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。当社としては、KASIKAを外部環境の変化に左右されず安定的な収益獲得が継続できるようその競争力の維持・強化に努めるとともに、他のサービスの開発・売上拡大を図り、KASIKAへの依存度を逓減させることが重要と考えております。
⑤ 投融資について(発生可能性:中、影響度:中、発生時期:中期)
2024/02/19 13:00- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/02/19 13:00- #5 手取金の使途(連結)
① 人件費、採用費
当社は顧客に対しKASIKAというツールを単に提供するだけではなく、導入初期から運用が出来るように個別勉強会を必ず実施し、導入後の顧客向けにKASIKA活用の勉強会や成功事例の勉強会を開催する等、継続的な利用により成果を創出出来るようカスタマーサクセス部門を設け、人員を重点的に配置しております。今後の売上高増加に伴うカスタマーサクセス部門等の人件費及び採用費については、2025年5月期に70,000千円、2026年5月期に92,640千円を予定しております。
② サーバ、セキュリティ費用
2024/02/19 13:00- #6 損益計算書関係(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益のみとなっております。
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度19.7%、当事業年度21.8%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度80.3%、当事業年度78.2%であります。
2024/02/19 13:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第7期事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
(売上高)
当社の主要サービスは、料金を顧客の使用期間及び使用店舗、ユーザ数等に応じて定期定額契約(サブスクリプション)として課金することで、継続的な収益を獲得することができるものであるため、MRR、有料契約社数及び単月解約率(年間平均)を指標として重視しております。
2024/02/19 13:00- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/02/19 13:00