有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/08/22 15:23
(注)1.当社は、2024年2月28日付で東京証券取引所グロース市場に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、監査法人FRIQにより四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - 487,712 750,028 1,027,747 税引前四半期(当期)純利益(千円) - 104,352 150,637 203,233 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/08/22 15:23
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/08/22 15:23
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- ③ 特定の事業サービスへの依存について(発生可能性:中、影響度:大、発生時期:中期)2024/08/22 15:23
当社の売上高はKASIKAに依存したものとなっております。このため、KASIKAの売上高が著しく減少した場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。当社としては、KASIKAを外部環境の変化に左右されず安定的な収益獲得が継続できるようその競争力の維持・強化に努めるとともに、他のサービスの開発・売上拡大を図り、KASIKAへの依存度を逓減させることが重要と考えております。
④ 投融資について(発生可能性:中、影響度:中、発生時期:中期) - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/08/22 15:23
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2024/08/22 15:23
(売上高)
当社の主要サービスは、料金を顧客の使用期間及び使用店舗、ユーザ数等に応じて定期定額契約(サブスクリプション)として課金することで、継続的な収益を獲得することができるものであるため、MRR、有料契約社数及び単月解約率(年間平均)を指標として重視しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/08/22 15:23
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/08/22 15:23
売上高については、顧客との契約から生じる収益のみとなっております。