繰延税金資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年11月30日
- 4558万
- 2022年11月30日 +33.52%
- 6086万
- 2023年8月31日 -2.33%
- 5944万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ 貸借対照表2024/02/19 15:00
ロ 損益計算書(単位:千円) 長期前払費用 34,588 28,089 繰延税金資産 60,860 94,774 その他 50 50 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は1,919千円増加、売上原価は101千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2,021千円増加しております。2024/02/19 15:00
また、当事業年度の期首の利益剰余金が5,013千円減少、契約負債が7,646千円増加、繰延税金資産が2,632千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2021年11月30日)2024/02/19 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2021年11月30日) 繰延税金資産 減価償却超過額 18,795千円 繰延税金負債合計 △7,230千円 繰延税金資産の純額 45,581千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増加は、助成金の入金等により現金及び預金が115,870千円増加及び売掛金が20,312千円増加したものの、助成金の入金により未収入金が98,033千円減少したことによるものであります。2024/02/19 15:00
固定資産の主な増加は、新規出店に伴い有形固定資産が14,948千円増加し、差入保証金が14,375千円増加及び繰延税金資産が15,279千円増加したことによるものであります。
負債については、前事業年度末に比べ35,592千円増加し、1,707,922千円となりました。これは、流動負債が109,213千円増加し、512,882千円となったこと及び固定負債が73,620千円減少し、1,195,039千円となったことによるものであります。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、来店客数が減少することにより、当社の売上高等に影響を与えております。2024/02/19 15:00
しかし、本感染症が経済、企業活動に与える影響、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、入手可能な外部の情報等を踏まえて、今後、2022年11月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の判定等の会計上の見積りを行っております。
当事業年度(自2021年12月1日 至2022年11月30日)