純資産
個別
- 2022年12月31日
- 1億7365万
- 2023年12月31日 +44.84%
- 2億5152万
- 2024年12月31日 +208.98%
- 7億7713万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2025/03/28 16:19
ストック・オプションを付与した時点において、当社は未公開企業であったため、公正な評価単価の見積り方法を、単位当たりの本源的価値の見積りによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定するための基礎となる当社株式の評価方法は、DCF法、類似会社比較法及び純資産法による算定結果を勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動負債は1,420,487千円となり、前事業年度末に比べて179,775千円増加しております。その主な要因は、短期借入金が100,000千円増加、月極イノベーション事業の拡大に伴い預り金が92,175千円増加した一方で、未払消費税等が35,607千円減少したことによるものであります。固定負債は232,947千円となり、前事業年度末に比べて113,023千円減少しました。その主な要因は、社債が償還により60,000千円減少したこと、長期借入金が返済により50,040千円減少したことによるものであります。以上の結果、負債合計は前事業年度末と比べて66,752千円増加し、1,653,435千円となっております。2025/03/28 16:19
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は777,136千円となり、前事業年度末に比べて525,615千円増加しております。その主な要因は、上場に伴う資金調達等により資本準備金が145,507千円増加、欠損填補等により利益剰余金が1,087,304千円増加したこと、減資等により資本金が43,100千円減少、その他資本剰余金が671,811千円減少したことによるものであります。その結果、自己資本比率は32.0%(前事業年度末は13.7%)となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/03/28 16:19
項目 前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 251,520 777,136 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 251,520 777,136