ダイブ(151A)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2022年6月30日
- 7785万
- 2023年6月30日 +13.95%
- 8871万
- 2024年6月30日 +382.34%
- 4億2790万
- 2025年6月30日 +1.91%
- 4億3608万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/09/24 15:30
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 工具、器具及び備品 746 〃 288 〃 建物及び構築物 3,846 〃 ― 〃 車両運搬具 ― 〃 282 〃 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は下記のとおりであります。2025/09/24 15:30
前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 建物及び構築物 ― 千円 3,195 千円 土地 ― 〃 40,216 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/09/24 15:30
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物及び構築物 宿泊施設開業のための取得による増加 109,366千円 工具、器具及び備品 宿泊施設開業のための取得による増加 19,247千円 建設仮勘定 宿泊施設開業のための取得による増加 51,370千円 ソフトウエア 派遣スタッフ情報管理システム開発による増加 70,274千円 ソフトウエア仮勘定 宿泊予約・宿泊情報管理システム開発による増加 44,467千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物及び構築物 クラフトホテル瀬戸内における減損損失計上による減少 76,809千円 工具、器具及び備品 クラフトホテル瀬戸内における減損損失計上による減少 19,418千円 土地 クラフトホテル瀬戸内における減損損失計上による減少、及び国庫補助金等による圧縮記帳額 53,589千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)2025/09/24 15:30
当社は、固定資産の減損損失の検討にあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を各支店及び施設単位としており、当該単位で減損の兆候の有無を判定しております。減損の兆候が認められた場合、各支店及び施設の将来キャッシュ・フローを見積り、各支店及び施設単位の割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る各支店及び施設については、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失としております。種類 用途 場所 金額 建物及び構築物 地方創生事業用資産 香川県東かがわ市 76,809千円 車両運搬具 〃 〃 270 〃
当事業年度において、香川県東かがわ市で宿泊事業を展開するクラフトホテル瀬戸内に関して、実績が事業計画を大幅に下回っており、今後の収益性を慎重に検討した結果、減損の兆候が認められると判断し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額109,871千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/09/24 15:30
建物及び構築物 5~30年
車両運搬具 4~6年