建物及び構築物(純額)
個別
- 2023年6月30日
- 8871万
- 2024年6月30日 +382.34%
- 4億2790万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2024/09/26 15:01
前事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 建物及び構築物 12,041 千円 ― 千円 合計 12,041 千円 ― 千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/09/26 15:01
前事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 工具、器具及び備品 0 〃 746 〃 建物及び構築物 539 〃 3,846 〃 車両運搬具 735 〃 ― 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2024/09/26 15:01
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度において、特別利益は発生しておりません。2024/09/26 15:01
当事業年度における特別損失は建物及び構築物の除却による損失を3,846千円、ソフトウエアの除却による損失を3,766千円計上し、8,359千円となりました。また、繰越欠損金が解消したこと、及び公募増資により資本金が増加し、留保金課税が適用されたことに伴い法人税、住民税及び事業税の負担が増加いたしました。さらに、繰越欠損金の解消による繰延税金資産の減少に伴いプラス(損失側)の法人税等調整額を計上したことにより、法人税等の負担が増加し、当期純利益は320,998千円(前期比90.7%増)となりました。
③ 資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/09/26 15:01
建物及び構築物 8~30年
車両運搬具 4~6年