151A ダイブ

151A
2026/03/17
時価
54億円
PER 予
9.77倍
2024年以降
12.14-32.51倍
(2024-2025年)
PBR
2.05倍
2024年以降
2.42-6.1倍
(2024-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
20.95%
ROA 予
10.59%
資料
Link
CSV,JSON

ダイブ(151A)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2024年3月31日
5億4880万
2025年3月31日 +28.42%
7億475万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/05/10 15:00
#2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2024/05/10 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期累計期間における我が国の経済は、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響はほぼ解消し、訪日外国人旅行者等の増加傾向が続きました。これによる個人消費の増加、雇用及び所得環境は改善傾向にあり、景気は緩やかな回復傾向が見られます。一方で、資源・エネルギー価格の高騰、不安定な世界情勢を背景とした景気後退懸念など、依然として先行き不透明な状況が継続しております。
観光業界におきましては、訪日外国人による宿泊等の体験型サービス消費が増加し、国内観光業におけるインバウンド需要の増加が見られました(出典:国土交通省 観光庁「訪日外国人消費動向調査」)。また、訪日外客数が2024年3月に単月として過去最高を更新するとともに、初の300万人を突破いたしました(出典:JNTO 日本政府観光局「訪日外客数(2024年3月推計値)」)。このような状況のもと、当社は国内観光業における人材需要の増加に対応するため、継続的な広告宣伝投資を行い求職者の確保に努めてまいりました。 以上の結果として、基幹事業である観光HR事業を中心に当社の業績は堅調に推移し、当第3四半期累計期間における売上高は9,345,352千円、営業利益は548,801千円、経常利益は551,818千円、四半期純利益は311,676千円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2024/05/10 15:00

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