訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の分配の決定及び業績を評価するため、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は「観光HR事業」「地方創生事業」「情報システム事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「観光HR事業」は、リゾートバイトに特化した人材サービスを提供しており、日本全国のリゾートホテルや旅館、飲食店・テーマパーク・レジャー施設・スキー場等の観光施設に対して、人材派遣及び人材紹介を行っております。
「地方創生事業」は全国5ヶ所でグランピング施設等の宿泊施設を運営しております。
「情報システム事業」は、取引先の情報システム周りの全般的なサポート等のサービスを展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメントの負債については、経営資源配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1.報告セグメントに含まれない事業であり、現在休止中のサービスであります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,748,428千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,480千円は、主にソフトウエアにかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と一致しております。
当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の分配の決定及び業績を評価するため、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は「観光HR事業」「地方創生事業」「情報システム事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「観光HR事業」は、リゾートバイトに特化した人材サービスを提供しており、日本全国のリゾートホテルや旅館、飲食店・テーマパーク・レジャー施設・スキー場等の観光施設に対して、人材派遣及び人材紹介を行っております。
「地方創生事業」は全国5ヶ所でグランピング施設等の宿泊施設を運営しております。
「情報システム事業」は、取引先の情報システム周りの全般的なサポート等のサービスを展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメントの負債については、経営資源配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,957,458千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,581千円は、主に本社における工具、器具及び備品の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の分配の決定及び業績を評価するため、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は「観光HR事業」「地方創生事業」「情報システム事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「観光HR事業」は、リゾートバイトに特化した人材サービスを提供しており、日本全国のリゾートホテルや旅館、飲食店・テーマパーク・レジャー施設・スキー場等の観光施設に対して、人材派遣及び人材紹介を行っております。
「地方創生事業」は全国5ヶ所でグランピング施設等の宿泊施設を運営しております。
「情報システム事業」は、取引先の情報システム周りの全般的なサポート等のサービスを展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメントの負債については、経営資源配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 財務諸表 計上額 (注)3 | ||||
| 観光HR 事業 | 地方創生 事業 | 情報 システム 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 顧客との契約から 生じる収益 | 3,704,625 | 248,841 | 55,916 | 4,009,382 | 149 | 4,009,532 | ― | 4,009,532 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 3,704,625 | 248,841 | 55,916 | 4,009,382 | 149 | 4,009,532 | ― | 4,009,532 |
| セグメント利益又は損失(△) | 15,709 | △62,017 | △38,597 | △84,905 | 149 | △84,755 | ― | △84,755 |
| セグメント資産 | 458,967 | 125,873 | 6,504 | 591,346 | ― | 591,346 | 1,748,428 | 2,339,775 |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 | 3,204 | 7,828 | ― | 11,032 | ― | 11,032 | 15,056 | 26,089 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 5,413 | 59,782 | ― | 65,196 | ― | 65,196 | 31,480 | 96,677 |
(注) 1.報告セグメントに含まれない事業であり、現在休止中のサービスであります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,748,428千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,480千円は、主にソフトウエアにかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と一致しております。
当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の分配の決定及び業績を評価するため、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は「観光HR事業」「地方創生事業」「情報システム事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「観光HR事業」は、リゾートバイトに特化した人材サービスを提供しており、日本全国のリゾートホテルや旅館、飲食店・テーマパーク・レジャー施設・スキー場等の観光施設に対して、人材派遣及び人材紹介を行っております。
「地方創生事業」は全国5ヶ所でグランピング施設等の宿泊施設を運営しております。
「情報システム事業」は、取引先の情報システム周りの全般的なサポート等のサービスを展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメントの負債については、経営資源配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 財務諸表計上額 (注)2 | ||||
| 観光HR事業 | 地方創生事業 | 情報システム 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から 生じる収益 | 7,805,916 | 379,729 | 80,273 | 8,265,919 | ― | 8,265,919 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 7,805,916 | 379,729 | 80,273 | 8,265,919 | ― | 8,265,919 |
| セグメント利益又は損失(△) | 342,171 | △168,656 | △53,507 | 120,007 | ― | 120,007 |
| セグメント資産 | 959,935 | 220,813 | 7,838 | 1,188,587 | 1,957,458 | 3,146,045 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 5,774 | 16,175 | ― | 21,949 | 13,866 | 35,816 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 34,117 | 155,744 | ― | 189,862 | 13,581 | 203,443 |
(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,957,458千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,581千円は、主に本社における工具、器具及び備品の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
該当事項はありません。