無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 2億8299万
- 2025年3月31日 +95.86%
- 5億5427万
個別
- 2024年3月31日
- 2億8199万
- 2025年3月31日 +68.03%
- 4億7383万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~20年2025/06/24 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/24 15:30
当連結会計年度末における流動資産合計は12,308,184千円となり、前連結会計年度末に比べ2,214,033千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が2024年4月におけるオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資による新株式の発行及び2024年12月における金融機関からの借入の実行等により1,220,528千円増加したこと、デバイスや受託開発案件の納品があったことによる売掛金及び契約資産の増加689,983千円によります。固定資産合計は、1,077,945千円となり、前連結会計年度末に比べ275,291千円増加いたしました。これは主にソフトウェアなどの無形固定資産の増加271,281千円によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における資産合計は13,403,349千円となり、前連結会計年度末に比べ2,485,973千円増加いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 8~20年2025/06/24 15:30
② 無形固定資産(のれん、リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~20年
工具、器具及び備品 3~10年2025/06/24 15:30