有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、モビリティセグメントの単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/11/14 15:55
当中間会計期間(自2024年4月1日至2024年9月30日) 顧客との契約から生じる収益 235,901 千円 外部顧客への売上高 235,901 千円 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2024/11/14 15:55
当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、大型案件の受注遅延に起因する開発着手の遅れにより、収益は低調に推移いたしました。現在、営業体制および開発体制の強化を目的とした積極的な人材投資に着手し、期初計画の遅れを挽回する取り組みを進めております。さらに、今後予想されるシステム開発の繁忙期に備え、早期納品や早期受注を目指し、収益向上に努めてまいります。2024/11/14 15:55
なお、当社の売上高はシステム開発における納品・検収が集中する1月~3月に偏重する傾向があり、このため事業活動の結果が直ちに経営成績に反映されにくい状況にあります。
以上の結果、当中間会計期間における経営成績は、売上高235,901千円、営業損失235,281千円、経常損失236,269千円、中間純損失238,450千円となりました。