- #1 主要な設備の状況
2.現在休止中の主要な設備はありません。
3.建物及び土地の一部を賃借しており、年間賃借料は217,166千円です。主な賃借設備は、以下のとおりであります。
南動物病院 :年間賃借料 20,813千円
2024/09/26 15:54- #2 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/09/26 15:54- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) | 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) |
| 建物及び構築物 | 1,979千円 | 1,436千円 |
| 工具、器具及び備品 | 103 〃 | 71 〃 |
2024/09/26 15:54- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年6月30日) | 当連結会計年度(2024年6月30日) |
| 建物及び構築物 | 414,062千円 | 465,126千円 |
| 土地 | 1,149,576 〃 | 1,283,136 〃 |
2024/09/26 15:54- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 北谷動物医療センター | 取得(新規) | 65,541千円 |
| 篠栗動物医療センター | 取得(新規) | 55,687千円 |
| 千里丘動物病院 | 取得(移転) | 12,581千円 |
| 建物附属設備 | 篠栗動物医療センター | 取得(新規) | 41,002千円 |
| 千里丘動物病院 | 取得(移転) | 9,418千円 |
| 工具、器具及び備品 | 篠栗動物医療センター | 取得(新規) | 43,695千円 |
| 土地 | 北谷動物医療センター | 取得(新規) | 133,560千円 |
2024/09/26 15:54- #6 経営上の重要な契約等
(2)土地及び建物購入のための借入契約
当社は、関連当事者取引の解消のため、大阪動物医療センターの土地及び建物を株式会社大冬辰から購入することを目的として、国内金融機関2社各社のそれぞれと金銭消費貸借契約を締結し、借入を実行しております。
主な契約内容は以下のとおりであります。
2024/09/26 15:54- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は1,297,246千円となり、前連結会計年度末と比べて257,179千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が220,736千円、売掛金が38,370千円増加したこと等によるものであります。
固定資産は4,487,225千円となり、前連結会計年度末と比べて74,969千円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が132,127千円、土地が133,560千円増加した一方、のれんが146,999千円減少したこと等によるものであります。
(負債)
2024/09/26 15:54- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1)当該資産除去債務の概要
動物病院等設備の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
2024/09/26 15:54- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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