建物(純額)
個別
- 2024年6月30日
- 5億5607万
- 2025年6月30日 -0.79%
- 5億5170万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.現在休止中の主要な設備はありません。2025/09/26 16:28
3.建物及び土地の一部を賃借しており、年間賃借料は215,141千円です。主な賃借設備は、以下のとおりであります。
南動物病院 :年間賃借料 20,841千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/26 16:28
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/09/26 16:28
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 -千円 58千円 土地 - 〃 7,953 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/09/26 16:28
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 1,436千円 -千円 工具、器具及び備品 71 〃 920 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/09/26 16:28
前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 建物及び構築物 465,126千円 454,908千円 土地 1,283,136 〃 1,418,896 〃 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/09/26 16:28
建物 ペットメディカルセンター・エイル 取得(合併受入) 28,868千円 建物附属設備 ペットメディカルセンター・エイル 取得(合併受入) 12,403千円 モデナ動物病院 取得(合併受入) 6,871千円 工具、器具及び備品 ペットメディカルセンター・エイル 取得(合併受入) 19,210千円 土地 ペットメディカルセンター・エイル 取得(合併受入) 154,000千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/09/26 16:28
当社グループは、動物病院(トリミングサロン併設店を含む)又はトリミングサロン単独店の各拠点単位をもって、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としており、本社及び間接部門にかかる設備は共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都港区 事業用資産 工具、器具及び備品 神奈川県横浜市 事業用資産 建物及び構築物その他
減損の兆候がある資産グループについて、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8,437千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物141千円、工具、器具及び備品7,836千円、その他459千円であります。回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、その算定にあたっては割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載は省略しております。使用価値がマイナスとなった場合には回収可能額を零として算定しております。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2025/09/26 16:28
動物病院等設備の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/26 16:28
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #10 重要な契約等(連結)
- 164,000千円2025/09/26 16:28
(2)土地及び建物購入のための借入契約
当社は、関連当事者取引の解消のため、大阪動物医療センターの土地及び建物を株式会社大冬辰から購入することを目的として、国内金融機関2社各社のそれぞれと金銭消費貸借契約を締結し、借入を実行しております。