- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2026/09/29 13:43- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、医療器具及び本社におけるサーバー(工具、器具及び備品)であります。
2026/09/29 13:43- #3 事業等のリスク
こうした状況を踏まえ、現在では当社グループでは過年度に計上されたのれんも含め、収益力に照らして回収可能性が認められると判断された部分について計上していることから、今後のれんの減損リスクが顕在化する可能性は低いと考えております。
⑦ 固定資産の減損について(顕在化可能性:小/影響度:小)
当社グループでは、病院設備及び医療機器を中心にその資産性を検討した上で、事業用資産を計上しております。当該資産については固定資産の減損に係る会計基準に従い将来のキャッシュ・フローを算定し、減損損失の認識・測定を行っております。しかしながら、経営環境の著しい悪化や収益状況の悪化等により、対象となる資産に減損損失を計上する必要が生じた場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/09/29 13:43- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 108,877千円 |
| 固定資産 | 3,881千円 |
| 資産合計 | 112,757千円 |
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2026/09/29 13:43- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2026/09/29 13:43- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2025年7月1日
至 2026年6月30日) |
| 建物及び構築物 | 58千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | - 〃 | 4,999 〃 |
| 土地 | 7,953 〃 | - 〃 |
| その他 | - 〃 | 5,950 〃 |
2026/09/29 13:43 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2025年7月1日
至 2026年6月30日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 387千円 |
| 工具、器具及び備品 | 920 〃 | 509 〃 |
| その他 | 100 〃 | - 〃 |
2026/09/29 13:43 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/09/29 13:43 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2025年6月30日) | 当連結会計年度(2026年6月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 1,337,033千円 | 1,501,109千円 |
2026/09/29 13:43- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/09/29 13:43- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(1)株式の取得により新たに飛鳥メディカル株式会社及び株式会社Seeを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 359,078千円 |
| 固定資産 | 52,751 〃 |
| のれん | 286,328 〃 |
2026/09/29 13:43- #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
(2)当社が事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 476,814千円 |
| 固定資産 | 54,100 〃 |
| 固定負債 | △163,463 〃 |
2026/09/29 13:43- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は1,987,926千円となり、前連結会計年度末と比べて600,735千円増加いたしました。これは主に、商品及び製品が513,277千円、原材料及び貯蔵品が124,023千円それぞれ増加したこと等によるものであります。
固定資産は4,780,767千円となり、前連結会計年度末と比べて117,983千円増加いたしました。これは主に、のれんが104,729千円増加したこと等によるものであります。
(負債)
2026/09/29 13:43- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) | 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) |
| 期首残高 | 98,878千円 | 97,512千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - 〃 | 44,584 〃 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | 1,697 〃 | 674 〃 |
2026/09/29 13:43- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/09/29 13:43- #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
上記の主要な仮定は、各被取得企業の事業を取り巻く経営環境の変化や事業戦略の成否によって影響を受けるため、不確実性を伴うものであります。したがって、これらの仮定が変化した場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/09/29 13:43- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/09/29 13:43