- 197A
- 2026/10/08
- 時価
- 552億円
- PER 予
- 18.64倍
- 2024年以降
- 6.46-11.81倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.85倍
- 2024年以降
- 2.37-4.34倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 5.6%
- ROE 予
- 15.27%
- ROA 予
- 6.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
タウンズ(197A)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2025年6月30日
- 82億6500万
個別
- 2022年6月30日
- 111億8955万
- 2023年6月30日 -55.61%
- 49億6727万
- 2024年6月30日 +61.66%
- 80億3009万
- 2025年6月30日 +2.93%
- 82億6502万
- 2026年6月30日 -49.18%
- 42億40万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、体外診断用医薬品の競争力を強化し、業績を向上させていくことが重要であると認識していることから、中期経営計画策定に当たり重視している経営指標は、売上高、営業利益、当期純利益、営業利益率、EBITDA及びROEとしております。2026/09/24 16:40 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度(2025年7月1日~2026年6月30日)における体外診断用医薬品業界の事業環境につきましては、例年より早い9月下旬からインフルエンザの流行期入りし、長期間にわたり流行が継続した一方で、新型コロナウイルス感染症の流行規模は前期を大幅に下回る水準で推移いたしました。2026/09/24 16:40
この結果、当事業年度の売上高は14,369百万円(前期比22.9%減)、営業利益は4,200百万円(同49.2%減)、経常利益は3,952百万円(同51.9%減)となりました。また、特別利益として国庫補助金4,363百万円を計上したことにより、当期純利益は5,495百万円(同13.0%減)となりました。
なお、当社は、体外診断用医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。