- 189A
- 2026/08/28
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2025年以降
- 6.46-15.44倍
(2025-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2025年以降
- 0.68-1.48倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
D&Mカンパニー(189A)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2022年5月31日
- 1367万
- 2023年5月31日 -24.66%
- 1030万
- 2024年5月31日 +4.82%
- 1080万
- 2025年5月31日 -23.61%
- 825万
- 2026年5月31日 +45.45%
- 1200万
個別
- 2022年5月31日
- 1367万
- 2023年5月31日 -24.66%
- 1030万
- 2024年5月31日 +4.82%
- 1080万
- 2025年5月31日 -23.61%
- 825万
- 2026年5月31日 +45.45%
- 1200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/08/27 16:39
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 貸倒引当金繰入額 4,574 〃 3,958 〃 役員賞与引当金繰入額 8,250 〃 12,000 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、債務者の財政状態、経営成績、資金繰り及び債権の買取月数等を踏まえ債権を区分し、一般債権については貸倒実績率に将来見込み等必要な修正を加えて、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えて、支給見込額のうち、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2026/08/27 16:39 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/08/27 16:39
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 7,000 7,849 7,000 7,849 役員賞与引当金 8,250 12,000 8,250 12,000 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えて、当事業年度に見合う支給見込額に基づき計上しております。
4.繰延資産の処理方法
① 新株予約権発行費
2年間の定額法により償却しております。
② 社債発行費
社債償還期間にわたり均等償却しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社と顧客との契約から生じる収益に関する主要な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① F&Iサービス
F&Iサービスは、医療機関・介護事業者等に診療・介護報酬債権等買取サービスを提供しております。顧客から診療・介護報酬債権等の債権を買取り、顧客から受領する手数料を発生主義により認識し、買取手数料につきましては、償却原価法により収益を計上しております。
② C&Brサービス
C&Brサービスにおいては、当社が診療・介護報酬債権等買取を行っている顧客に対しコンサルティングサービスを提供し、当該顧客の物販ニーズにより商品販売を行っております。コンサルティングサービスは成果報酬型サービスと経営改善サポート型サービスに分かれており、成果報酬型サービスは顧客にサービスの提供が完了した時点で顧客がサービスに対する支配を獲得して充足されることから、当該時点で収益を認識しております。経営改善サポート型サービスはランニング契約となり、当該履行義務について時の経過によって充足されるため、契約期間に応じて収益を認識しております。商品販売は顧客が商品を検収した時点で、顧客が当該商品に対する支配を獲得して充足されると判断しているため、当該時点で収益を認識しております。なお、商品販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。2026/08/27 16:39