訂正有価証券届出書(新規公開時)
当社は、成長することで投資家に報いていくことを第一としておりますが、当面は成長戦略投資に向けた内部留保を優先し、時期を検討しながらも営業基盤・財務基盤を強固なものにできれば、市場の平均的な配当性向を目指すこと、及び事業年度における配当の回数については年1回とすることを基本方針としております。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、期末配当は5月31日を、中間配当は11月30日をそれぞれ基準日として、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10,000円(2023年10月14日付で、普通株式1株につき2,000株の株式分割を行っており、当該株式分割が基準日以前に行われたと仮定した場合は1株当たり5円)の配当としております。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、将来の事業拡大の実現に向け有効活用してまいります。
(注)基準日が第8期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、期末配当は5月31日を、中間配当は11月30日をそれぞれ基準日として、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10,000円(2023年10月14日付で、普通株式1株につき2,000株の株式分割を行っており、当該株式分割が基準日以前に行われたと仮定した場合は1株当たり5円)の配当としております。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、将来の事業拡大の実現に向け有効活用してまいります。
(注)基準日が第8期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2023年8月23日 株主総会決議 | 7,670 | 10,000 |