MFS(196A)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - INVASE事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2024年3月31日
- -7696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2026/02/13 15:31
(注)1 セグメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と一致しています。(単位:千円) 報告セグメント 中間連結損益計算書計上額(注1) モゲチェック事業 INVASE事業 計 売上高
当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)2026/02/13 15:31
当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 モゲチェック事業 INVASE事業 計 送客手数料 883,826 86,891 970,717 970,717
(単位:千円) 報告セグメント 合計 モゲチェック事業 INVASE事業 計 送客手数料 558,067 34,437 592,504 592,504 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、海外情勢の不透明感や通商政策の影響を受けつつも、雇用・所得環境の改善を背景とした個人消費の底堅さや、旺盛な設備投資に支えられ、全体としては緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、為替相場の変動や持続的な物価上昇が家計に与える影響など、依然として不透明な状況が続いております。2026/02/13 15:31
当社グループを取り巻く事業環境におきましては、金融政策の転換に伴う金利上昇局面への移行が大きな転換点となりました。こうした中、モゲチェック事業におきましては、金利上昇局面においても持続的な成長を実現できる強固な収益体質を構築すべく、収益モデルの最適化を推進いたしました。一方、INVASE事業におきましては、従来の仲介モデルから自社での直接取引を行う買取再販モデルへと本格的な移行を進めました。これにより売上高が大幅に伸長し、当中間連結会計期間として過去最高益を更新する極めて好調な結果となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。