訂正有価証券届出書(新規公開時)
(重要な後発事象)
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
(新株予約権の発行)
当社は、2024年2月22日開催の臨時株主総会において、会社法第236条及び第238条の規定に基づき、当社の監査役及び従業員並びに子会社の取締役及び従業員に対し、第9回新株予約権を発行することを決議いたしました。
詳細につきましては「第4 提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況 ①ストックオプション制度の内容」に記載しております。
(優先株式の取得及び消却)
当社は、2024年2月22日開催の取締役会において、A種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式、F種優先株式及びG種優先株式全てにつき、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議し、2024年3月8日付で自己株式として取得し、対価としてA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式、F種優先株式及びG種優先株式1株につき、それぞれ普通株式1株を交付しております。また、当社が取得したA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式、F種優先株式及びG種優先株式の全てについて、同日付で消却しております。なお、当社は、2024年3月8日開催の臨時株主総会により、同日付で種類株式を発行する旨の定款の定めを廃止しております。
優先株式の普通株式への交換状況
(1)取得及び消却した株式数
(2)交換により交付した普通株式数
(3)交付後の発行済普通株式数
(株式分割及び単元株制度の採用)
当社は、2024年2月22日開催の取締役会決議に基づき、2024年3月22日付けをもって株式分割を行い、2024年3月8日開催の臨時株主総会により、単元株制度の導入に関する定款の一部変更について決議しております。
(1)株式分割、単元株制度採用の目的
当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として株式分割を実施するとともに、1単元を100株とする単元株制度を採用いたします。
(2)株式分割の概要
①分割方法
2024年3月22日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を、普通株式1株につき200株の割合をもって分割します。
②分割により増加する株式数
③株式分割の効力発生日
2024年3月22日
④1株当たり情報に与える影響
前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は、以下のとおりです。
※ 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
(3)単元株制度の採用
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式を100株といたします。
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
(新株予約権の発行)
当社は、2024年2月22日開催の臨時株主総会において、会社法第236条及び第238条の規定に基づき、当社の監査役及び従業員並びに子会社の取締役及び従業員に対し、第9回新株予約権を発行することを決議いたしました。
詳細につきましては「第4 提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況 ①ストックオプション制度の内容」に記載しております。
(優先株式の取得及び消却)
当社は、2024年2月22日開催の取締役会において、A種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式、F種優先株式及びG種優先株式全てにつき、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議し、2024年3月8日付で自己株式として取得し、対価としてA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式、F種優先株式及びG種優先株式1株につき、それぞれ普通株式1株を交付しております。また、当社が取得したA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式、F種優先株式及びG種優先株式の全てについて、同日付で消却しております。なお、当社は、2024年3月8日開催の臨時株主総会により、同日付で種類株式を発行する旨の定款の定めを廃止しております。
優先株式の普通株式への交換状況
(1)取得及び消却した株式数
| A種優先株式 | 2,250株 |
| B種優先株式 | 2,900株 |
| C種優先株式 | 1,890株 |
| D種優先株式 | 2,370株 |
| E種優先株式 | 1,428株 |
| F種優先株式 | 5,978株 |
| G種優先株式 | 5,047株 |
(2)交換により交付した普通株式数
| 普通株式 | 21,863株 |
(3)交付後の発行済普通株式数
| 31,863株 |
(株式分割及び単元株制度の採用)
当社は、2024年2月22日開催の取締役会決議に基づき、2024年3月22日付けをもって株式分割を行い、2024年3月8日開催の臨時株主総会により、単元株制度の導入に関する定款の一部変更について決議しております。
(1)株式分割、単元株制度採用の目的
当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として株式分割を実施するとともに、1単元を100株とする単元株制度を採用いたします。
(2)株式分割の概要
①分割方法
2024年3月22日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を、普通株式1株につき200株の割合をもって分割します。
②分割により増加する株式数
| 株式分割前の発行済株式総数 | 31,863株 |
| 今回の株式分割により増加する株式数 | 6,340,737株 |
| 株式分割後の発行済株式総数 | 6,372,600株 |
| 株式分割後の発行可能株式総数 | 25,400,000株 |
③株式分割の効力発生日
2024年3月22日
④1株当たり情報に与える影響
前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) | 当連結会計年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | △816.41円 | △891.26円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △103.58円 | △24.72円 |
※ 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
(3)単元株制度の採用
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式を100株といたします。