売上高
連結
- 2022年5月31日
- 248億5034万
- 2023年5月31日 +12.78%
- 280億2579万
- 2024年2月29日 -27.72%
- 202億5702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/06/20 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/20 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- 2024/06/20 15:00
(当社グループ各社の役割等)
当社は、持株会社として当社グループの経営管理、それに関連する業務及びシェアードサービスの考え方に基づき管理部門・マーケティング等の業務を行っております。株式会社ロゴスホーム及び豊栄建設株式会社は、主に注文住宅、分譲住宅、宅地販売に関する業務を行っております。株式会社GALLERY HOUSEは、主に注文住宅、分譲住宅、宅地販売及びその他(リノベーション・グループホーム等)に関する業務、株式会社ROOT LINKは、主に工務店支援(住宅の設計補助・ITコンサルティング等)の業務を行っております。また、株式会社ROOT LINKの子会社であり、当社の孫会社であるLogos Creative Office Philippines. Inc.は主にCAD(Computer Aided Design)オペレーション(住宅の設計補助・積算等)の業務を行っております。連結売上高の約6割を株式会社ロゴスホーム、約3割を豊栄建設株式会社が占めております。
株式会社ロゴスホーム、豊栄建設株式会社及び株式会社GALLERY HOUSEは、いずれも同じターゲット層(国土交通省「住宅市場動向調査報告書(2021年度)」一次取得者の世帯年収別の割合による、注文住宅購入者及び分譲住宅購入者の世帯年収割合がいずれも400~800万円を指しております。)に向けて住宅の設計・施工・販売及び不動産の売買・仲介・斡旋を行っております。しかし、各社独自の商品・ブランドを展開しております。具体的には、株式会社ロゴスホームは、北海道帯広市に本社を構えており、注文住宅を主軸に、分譲住宅と宅地販売等の事業を北海道・東北地方を中心に展開しております。北海道・東北地方を中心に出店している「ロゴスホーム」と北海道に出店している「ハウジングカフェ」の2業態を展開しており、主に「ロゴスホーム」では北海道にて注文住宅の『FORTAGE』、『ECOXIA』、東北地域にて企画住宅の『GUUUS』、「ハウジングカフェ」では企画住宅の『Hikaria』、『e-Hikaria』を販売しております。 - #4 事業等のリスク
- ④ 業績の季節変動について2024/06/20 15:00
当社グループの住宅事業における売上高は第4四半期に集中する傾向にあります。そのため、販売計画の変更、販売動向の変化及び建設工事等の遅延による引渡時期の変更が生じることにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、上記リスクに対して、注文住宅の着工時期及び分譲住宅の引渡時期の平準化を図ることにより、季節的変動を抑制しております。 - #5 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日)2024/06/20 15:00
(注)1.「その他顧客との契約から生じた収益」は、手数料収入等であります。(単位:千円) その他の収益 (注)2 17,489 外部顧客への売上高 20,257,022
2.「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/06/20 15:00
(注)1 「その他顧客との契約から生じた収益」は、顧客から受け取る手数料収入等であります。(単位:千円) その他の収益 (注)2 21,033 外部顧客への売上高 24,850,348
2 「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。 - #7 四半期連結損益計算書関係(連結)
- (四半期連結損益計算書関係)2024/06/20 15:00
売上高の季節的変動
当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日) - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/06/20 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1.国土交通省が発表する2023年度「建築着工統計調査」による戸建住宅(注文戸建住宅及び分譲戸建住宅)の戸数に工事費予定額(全国平均:持家2,732万円、分譲1,686万円)をかけた数値を市場規模として算出しております。2024/06/20 15:00
2.2023年5月期連結ベースの売上高のうち該当エリアの注文住宅と建売住宅の合計額(宅地販売とその他を除外)を算出しております。
中長期的な経営戦略として、次の4つの施策により成長を実現します。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは第3期連結会計年度に引き続き、デジタルマーケティングを展開して関心の高い顧客層へ当社グループの情報を到達させるとともに、住宅購入を検討中の潜在層へ幅広くアプローチする効率的な集客を行い、積極的に取り込んでまいりました。2024/06/20 15:00
その結果、売上高は20,257,022千円、販売費及び一般管理費は3,338,268千円、営業利益は380,046千円、経常利益は357,766千円、税金等調整前四半期純利益は326,663千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は181,529千円となりました。なお、当社は単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略いたします。
② 財政状態の状況 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/06/20 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #12 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/20 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」」に記載しております。
※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入額)が売上原価に含まれております。 - #13 配当政策(連結)
- 当社グループは、投資情報として分配可能額の確認を行うための補足的情報を提供することを目的に、2024年5月期第3四半期連結累計期間の連結貸借対照表の主な数値に第3四半期連結累計期間後に実施された特別配当による影響を考慮した数値である「みなし要約連結貸借対照表(未監査)」を以下のとおり作成しております。なお、「みなし要約連結貸借対照表(未監査)」は、法定の連結財務諸表ではないため、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査や、その他いかなる監査も受けておりません。2024/06/20 15:00
(注)1.純有利子負債(Net Debt)=借入金+リース債務-現金及び現金同等物2023年5月期 2024年5月期第3四半期連結累計期間 総資産 14,692 16,113 15,113 売上高 28,025 20,257 20,257 営業利益 △118 380 380