純資産
連結
- 2023年5月31日
- 31億9080万
- 2024年5月31日 -3.08%
- 30億9259万
- 2025年5月31日 +10.15%
- 34億659万
個別
- 2023年5月31日
- 25億6925万
- 2024年5月31日 +1.01%
- 25億9512万
- 2025年5月31日 +4.99%
- 27億2465万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/08/27 16:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 財務管理の強化2025/08/27 16:28
当社グループは、土地の取得資金等を主として金融機関からの借入れにより行ってきたため、有利子負債の純資産に対する割合が224.5%と高く、金利動向に大きな影響を受ける財務体質となっております。今後の事業拡大においては、より精緻な棚卸資産の管理と財務バランスの管理を行っていく必要があると認識しております。在庫回転期間を重視し、事業の成長と財務バランスの安定性を考慮した財務管理を行ってまいります。
④ 内部管理体制の充実 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、固定負債が前連結会計年度末と比べ2,630,839千円増加となり、主な要因は、新規出店等による設備投資及び坂井建設株式会社の株式取得等のための資金調達により、長期借入金の増加2,590,344千円によるものであります。2025/08/27 16:28
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の合計は、前連結会計年度末と比べ314,004千円増加し、3,406,595千円となりました。主な要因は、新規上場に伴う公募増資等による資本金及び資本剰余金の増加120,802千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加199,832千円によるものであります。 - #4 重要な契約等(連結)
- コミットメントライン契約2025/08/27 16:28
借入人(連結子会社)の名称、住所及び代表者 株式会社ロゴスホーム 豊栄建設株式会社 北海道帯広市東3条南13丁目2番地1 北海道札幌市中央区北8条西12丁目28番地 谷口文弥 浦田和洋 担保 なし 財務に関する特約 ①借入人は、各事業年度の決算期の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2024年5月期決算の貸借対照表における純資産の部の金額の75%相当額以上に維持すること。②借入人は、各事業年度の決算期の単体の損益計算書の営業損益の金額について、2期連続の赤字を回避すること。なお、初回判定は2024年5月期及び2025年5月期とする。 ①借入人は、各事業年度の決算期の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%相当額以上に維持すること。なお、初回判定は2025年5月期とする。②借入人は、各事業年度の決算期の単体の損益計算書の営業損益の金額について、2期連続の赤字を回避すること。なお、初回判定は2025年5月期及び2026年5月期とする。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/08/27 16:28
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は前連結会計年度末において非上場であり期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 1株当たり純資産額 801.59 円 870.51 円 1株当たり当期純利益 230.73 円 51.14 円
2.当社は、2024年4月15日付で普通株式10株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。