資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年5月31日
- 5億2951万
- 2023年5月31日 +73.37%
- 9億1803万
- 2024年2月29日 +37.23%
- 12億5980万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)2024/06/11 15:00
1.ストック・オプションに係る当初の資産計上額及び科目名
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/11 15:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2024/06/11 15:00
①現金及び預金 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/06/11 15:00
(1)契約資産及び契約負債の残高等
顧客との契約から生じた債権及び契約負債は以下のとおりであります。 - #5 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/11 15:00
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/11 15:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/11 15:00
- #8 株主の状況(連結)
- 2.特別利害関係者等(当社代表取締役)2024/06/11 15:00
3.特別利害関係者等(当社代表取締役の資産管理会社)
4.特別利害関係者等(当社取締役) - #9 棚卸資産関係、財務諸表(連結)
- (棚卸資産関係)2024/06/11 15:00
前事業年度(2022年5月31日) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2022年5月31日)2024/06/11 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 ソフトウェア 11,437千円 未払事業税 4,521 一括償却資産 317 コイン引当金 97 繰延税金負債合計 - 繰延税金資産(負債)の純額 16,745 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/06/11 15:00
(出典(グラフを含む) ICT総研:https://ictr.co.jp/report/20211220.html/ )
また、SNS「PostPrime」は、投資・金融に関するコンテンツを多いSNSであることから、金融市場への注目が大きくなればSNS「PostPrime」の閲覧数は増えるものと考えられます。2020年頃の新型コロナウイルス感染拡大以降、政府による金融緩和政策や一時給付金で投資、資産運用のニーズが高まり、野村総合研究所によると個人のオンライン証券会社の口座開設数が2019年3月から、2021年5月までの間に約426万口座の開設となりました。また、NISAの総口座数は2023年9月末時点で1,356万口座に上り、2022年末と比較して15%も増加しました。金融資本市場の高いボラティリティが今後も継続するかを予測することは難しいですが、NISA/つみたてNISA、Idecoなどによる資産形成ニーズは継続し、引き続き金融市場への注目は継続するものと考えています。
(出典(グラフを含む) 日本証券業協会:https://www.jsda.or.jp/shiryoshitsu/toukei/files/nisajoukyou/nisaall.pdf ) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第4期事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)2024/06/11 15:00
(資産)
当事業年度末における流動資産は884,756千円となり、前事業年度末に比べ481,791千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が321,479千円、有価証券が143,831千円増加したことによるものであります。固定資産は33,280千円となり、前事業年度末に比べ93,265千円減少いたしました。これは主に差入保証金が106,748千円減少したことによるものであります。 - #13 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 表取締役高橋ダニエル圭の所有株式数は、同氏の資産管理会社であるDAN TAKAHASHI LLCの所有する株式9,000,000株を含めた実質所有株式数を記載しております。2024/06/11 15:00
- #14 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/11 15:00
該当事項はありません。 - #15 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/06/11 15:00
前事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)2024/06/11 15:00
1.棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品 - #17 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 預け金は、決済サービス会社に対するものであり、当該決済サービス会社の信用リスクに晒されております。2024/06/11 15:00
差入保証金は、そのほとんどが証券会社及び暗号資産交換業者に対するものであり、それらの信用リスクに晒されているうえ、米ドル建てであることから、為替の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。 - #18 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)2024/06/11 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当事業年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 1株当たり純資産額 41.60円 1株当たり当期純利益 20.08円
2.当社は、2024年1月26日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。